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情報漏えいの実態 |
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内部統制・J-SOX・個人情報保護法施行などにより、企業ではより一層の「情報資産管理」と「情報漏えい対策」の強化が求められています。 各種統計や白書によると、 漏えい形態: 『社外からのアタックによる漏えい』 < 『社内からの漏えい』 という実態が見えてきます。
≪企業・組織内部からの情報漏えいケース≫ |
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1.記録媒体の紛失 PC、HDD/MO/CD/DVD、USBメモリー、携帯電話等 盗難、忘れ物、配送会社の紛失など・・・ |
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2.うっかりミス 電子メール/FAX等 ■宛先間違い(A社の○○さんに送るはずが、B社の○○さんへ・・・) ■送付物間違い(A社に送る添付ファイルをB社に送付してしまった・・・) |
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3.故意 電子メール/Webサービス/記録媒体などにより情報を持出す ■フリーメール宛などの電子メールによる情報持出し ■無料ファイル転送サービスなどのWebサービスによる情報持出し |
このような事態を未然に防ぎ、また万が一の際の事後対策を迅速に行うことが出来るソリューションが必要となります。 |
GigaCC MailCheckerは |
- メールによる情報漏えい防止〜「うっかりミス」や「故意」の情報持出しを防止します。
- 情報漏えい時の迅速な対応〜履歴ログ検索や送信メールアーカイブ機能により、迅速な漏えい情報の特定と適切な事後対応が可能です。
- 統合ソリューションへ〜企業間ファイル送受信/共有機能を追加することで、オールインワンの統合ソリューション基盤を構築できます。
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GigaCC MailChecker導入イメージ |
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